生きた空ブログ

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嫌でも痩せるダイエット法 これを読めばあなたは痩せるでしょう

今更ですが、TPPをご存知ですか?

 

ご存知ない方は知らない方が幸せかもしれませんので、この記事を読むかどうかはあなたの判断にお任せします。

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TPPとは

環太平洋パートナーシップの事で、関税を撤廃して貿易を活性化させることが目的のようです。

企業が海外進出しやすくなったり、海外の物が安く手に入ったりというのがメリットなのですが、メリットなんてどうでもいいぐらいデメリットが恐ろしいのです。

 

ちなみに太平洋を囲む11か国が参加しており、日本は2018/12/30に参加することが決定したようです。

 

読み進める覚悟はありますか?

まずは経済的なデメリットからお話します。

海外から物が安く手に入るということは、国内の企業は価格競争を強いられます。

価格を安くしないと物が売れませんので、価格を安くします。結果、会社に入ってくるお金が減ります。つまり、給料が下がるということです。

雇用が無くなり失業者が増えることも予想されます。

今以上にデフレが深刻化するでしょう。

 

他にもいろいろとデメリットは考えられると思いますが、僕が一番恐れていることを申し上げますと、食の安全が失われる可能性があるということです。

 

食品添加物や遺伝子組み換え食品などの規制が緩和されるので、危険な食べ物がたくさん入ってくるということです。

 

これがどれほど恐ろしいことかピンとこない人のために分かる範囲で説明します。

 

遺伝子組み換え食品をさけている方は多いと思いますし、その危険性についてもご存知の方が多いと思いますので、その説明は省かせていただきます。

 

では、その他に何が恐ろしいのか?

問題はISD条項というものにあります。
ISD条項とは、投資家や企業が相手国の政府を訴えることが出来るというものです。

例えば、遺伝子組み換えでないという表示をしたい場合、それに相手の企業が反対すれば日本政府を訴えることができます。

国債投資紛争解決センターという機関に訴え、数人の仲裁人が判断を下すのですが、その詳細は非公開。

判定は強制力を持ち、不服の場合でも上訴は不可。

国民を守るために遺伝子組み換えではありませんと表示が必要だといっても、ISD条項で訴えれば巨額の賠償金が取られてしまいます。

あるいは、それによって制度が変えられてしまうというこどが起きます。

 

そうなると、今までは遺伝子組み換え食品を避けることが出来ていましたが、これからは避けられなくなるかもしれません。

 

稲の種子といえば米ですよね。

今後は在来の米が消滅し、遺伝子組み換えの米しか食べられなくなるという情報もあります。

あなたはそんな米を食べたいと思いますか?

 

僕は絶対に嫌です。

 

これは合法的な大量毒殺です。

 

そして、もう一つ厄介なことがTPPは国内法よりも上にあるということ。

これが何を意味するかというと、日本は国家主権を失うということです。

つまりは、民主主義国家なのに国民主権を失うということです。

もう日本、いや、世界は終わりなのでしょうか。

 

 

なぜこのようなことをするのか?

おそらくは人口削減計画のためでしょう。

 

現在の増えすぎた人口70億人を2030年までに5億人まで減らす計画が実行されているのだと思います。

 

これはグローバリストの陰謀です。

 

 

最後に

どうですか?

食欲が無くなったのではないですか?

 

僕はこのことを調べだしてから食欲が減退し約1カ月で体重が5キロほど減りました。

今は諦めて少しずつ食べるようにしていますが、今後はお腹いっぱい食べることはしなくなるでしょう。

 

ここに書いたことが本当だとすれば、逃れようのない事態です。

 

もう一つ恐ろしいのがケムトレイルです。

 

これについては知りたい方だけ調べてみてください。

 

 僕が調べここに書いたことがすべてデマであることを願います。